科学研究費等補助金

科学研究費等補助金

平成元年度(1989) 分担 科学研究費補助金 総合研究(B)
「歴史的な組積造ドームの構造と保存に関する日本-トルコ国際共同研究の企画」
研究代表者:筑波大学 日高健一郎
平成2~3年度(1990-1991) 分担 日本学術振興会 国際共同研究
「歴史的な組積造ドームの構造と保存に関する日本-トルコ国際共同研究」
研究代表者:筑波大学 日高健一郎
平成2~4年度(1990-1992) 分担 科学研究費補助金 国際学術研究
「小アジアとその周辺地域における大規模な組積造ドームの構造と歴史に関する学術調査」
研究代表者:筑波大学 日高健一郎
平成4年度(1992) 単独 科学研究費補助金 奨励研究(A)
「ハギア・ソフィア大聖堂のドームの構造特性に関する解析的研究」
平成5年度(1993) 単独 科学研究費補助金 奨励研究(A)
「ハギア・ソフィア大聖堂のドームの耐震強度に関する基礎的研究」
平成6年度(1994) 単独 科学研究費補助金 奨励研究(A)
「ハギア・ソフィア大聖堂のドームの耐震強度に関する基礎的研究」
平成6~8年度(1994-1996) 分担 科学研究費補助金 国際学術研究
「ハギア・ソフィア大聖堂を中心とする歴史的建築物の劣化現況調査と保存修復計画の立案」
研究代表者:筑波大学 日高健一郎
平成7年度(1995) 単独 科学研究費補助金 奨励研究(A)
「ハギア・ソフィア大聖堂のドームの耐震強度に関する研究」
平成7~9年度(1995-1997) 代表 科学研究費補助金 試験研究(B)(2)→基盤研究(A)(2)一般
「ハギア・ソフィア大聖堂を中心とする歴史的建築物の劣化診断法の確立と保全方法の提案」
平成9~10年度(1997-1998) 分担 科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)一般
「人工知能技術応用による病院建築計画の総合的最適化法に関する基礎的研究」
研究代表者:名古屋市立大学 柳澤忠
平成10~11年度(1998-1999) 分担 科学研究費補助金 基盤研究(A)(1)一般
「土壁からみた京都の街の色-科学的方法による土壁の色彩と表情の提案-」
研究代表者:名古屋市立大学 廣川美子
平成14~15年度(2002-2003) 代表 科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)海外学術調査
「ヴィコフォルテ教会堂を中心とする歴史的建築物の劣化現況調査と保存修復方法の提案」
平成15~16年度(2003-2004) 分担 科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)一般
「土壁からみた21世紀の町並みのデザイン」
研究代表者:名古屋市立大学大学院 廣川美子
平成15~17年度(2003-2005) 分担 科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)一般
「レンガ造を中心とする歴史的建築物への非破壊検査技術の適用性」
研究代表者:名古屋大学大学院 谷川恭雄
平成16~17年度(2004-2005) 分担 科学研究費補助金 基盤研究(B)(2)一般
「日本大学生産工学部5号館解体・新5号館竣工に伴う微破壊試験の適用と耐久性」
研究代表者:日本大学 湯浅昇
平成18~20年度(2006-2008) 代表 科学研究費補助金 基盤研究(A)海外学術調査
「イタリアにおける歴史的な組積造建築とRC建築の構造・材料と修復に関する調査」
平成19~20年度(2007-2008) 分担 科学研究費補助金 基盤研究(B)一般
「光学的非接触全視野計測法による建設構造物のマルチスケール損傷診断法の開発」
研究代表者:長崎大学 松田浩
平成21~23年度(2009-2011) 連携 科学研究費補助金 基盤研究(C)一般
「鉄筋コンクリート構造物の塩害を対象とした維持管理技術の開発・整備」
研究代表者:日本大学 湯浅昇
平成22~25年度(2010-2013) 代表 科学研究費補助金 基盤研究(A)海外学術調査
「ラクイラ震災被害における文化遺産建築の修復・補強と保護に関する調査・研究」
平成22~23年度(2010-2013) 代表 イタリア外務省:エグゼキュティブ・プログラム(EP)2010-2013
「文化遺産に適用する技術」分野
Executive Programme of Co-operation in the Field of Science and Technology Betweenthe Government of Italy and the Government of Japan for the years 2010-2013
“Characterization of Dynamic Behaviour of Historical Masonry Structures”
Italian partner : Prof. Maria Rosa Valluzzi, Universita’ degli Studi di Padova
Japanese partner : Prof. Takayoshi Aoki, Nagoya City University
平成28~31年度(2016-2019) 代表 科学研究費補助金 基盤研究(A)海外学術調査
「北地中海地域における文化遺産建築の構造・材料と修復・補強に関する調査研究」
平成28~33年度(2016-2021) 代表 科学技術振興機構(JST)
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
「ブータンにおける組積造建築の地震リスク評価と減災技術の開発」
平成28~32年度(2016-2020) 代表 科学研究費補助金 基盤研究(S)
「歴史的建造物のオーセンティシティと耐震性確保のための保存再生技術の開発」

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