[「芸工クロストーク」活動のお知らせ]

5期生の野村亮之さんが中心になって、在校生や卒業生の協力や芸術工学部同窓会 萱光会のバックアップのもと、「芸工クロストーク」という活動がスタートしました。
在校生が卒業生に仕事などについてインタビューしながら、芸工生どうしのネットワークをつくり、就活支援やビジネス、地域貢献をしていこうとするもので、下記のサイトに2人の卒業生のインタビューが掲載されています。

http://geikou.jp

この事業では今後も継続的に活動を展開していく予定です。
インタビューを受けてもいい卒業生の方や、卒業生の話が聞きたい在校生の方など、この活動に興味を持たれた方は、上記のサイト内に連絡フォームがございますのでぜひご連絡ください。


(以下、サイトから一部抜粋)
「芸工クロストーク」は、芸術工学部の卒業生や在校生をつなぎ、
芸術工学をもっと知ってもらうために始まりました。

具体的には、在学生が卒業生を訪ね、仕事のことから、学生時代に夢中になっていたこと、
社会人になってあらためて思う”芸術工学とはなんだろう”ということをインタビューし、
それを紹介していきます。

在学生にとっては、先輩の言葉から自分の仕事や進路について考えるヒントになり、
卒業生にとっては、互いの仕事を知ることで刺激を受けたり、
協同のビジネスに展開するきっかけになると考えています。

また、芸術工学で学んだことを活かして働く卒業生のリアルな言葉は、
芸術工学やデザインが持っている力や可能性を改めて考えさせ、
その活躍のフィールドを拓いていくことにもつながるのではないでしょうか。

そういった場を、芸工生みんなで作っていこう、というのが「芸工クロストーク」の活動です。

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