Thesis

博士論文
2014年度
 「建築メディアにみる空間の情報伝達に内在する作法」 永瀬 智基

修士論文
2014年度
 「地下鉄駅構内図の描かれ方における共有性と対立性」 西村達矢

2013年度
 「城郭における曲輪の変容の履歴-城郭の境界性に関する研究-」 朝井 美樹
 「現代日本の住宅作品における建築写真の順列」 久保井 聡
 「現代日本の住宅作品における配置図の描画表現」 望月 大地
2012年度
 「傾斜地に建つ住宅の構え -傾斜方向と住宅の構えの共通性と差異-」 内田 幹
 「出自の異なる住宅地の価値の醸成過程に関する研究」 藤波 詩織

2011年度
 「都市部商業地域内における各階床の実体的用途地域とその変遷」 大澤 佳絵
 「建築写真誌のエディトリアルからみた空間表現 -桂離宮を題材とした写真集7件を対象に-」 永瀬 智基
 「屋根形式の変遷からみた密集住宅地の変容の相」 南谷 知香
 「眺望点の分布からみる庭園の眺めの型 -兼六園の写真を事例として-」 袴田 健介

2010年度
 「建築雑誌に示された日本建築界への『コンテクスト』導入の黎明期」 鈴木 悟史
 「建築内観写真からみる外部への眺めの構図」 寺嶋 利治

2009年度
 「現代日本の都市における地下空間の平面構成とその変容」 酒井 千草
 「エントランス比からみる街路の特性」 野倉 勇樹
 「街路建築群に関する連続立面の構成」 渡辺 一輝

卒業論文
2014年度
 「バス運行が示す都市の適正の変遷 -名古屋市営バスを事例として-」 朝妻 勇希

2013年度
 「都市河川とその河岸空間の変容過程に関する研究 -名古屋市堀川を事例にして-」 桑原 和津久
 「2つの駅の間に立地する建物の最寄り駅選定の傾向」 鳥居 岳
 「敷地割りからみた通りの性格づけとその変容過程 -名古屋市を事例として-」 長谷 直樹
 「現代日本住宅における吹き抜け空間の構成」 劉 郎

2012年度
 「沿道建築の低層部壁面に着目した主要幹線街路の特性」 甲斐 正浩

2011年度
 「城郭周縁の領域性の変容」 朝井 美樹
 「旗竿敷地の竿部に隣接する住宅における開口部の固有性」 久保井 聡
 「建築物の接続形式からみる地下空間の共通性と差異」 西村 達矢
 「立面構成比とその変移からみた街路建築群の景観構造」 望月 大地

2010年度
 「傾斜地における戸建住宅のエントランスの構え方」 内田 幹
 「幹線道路沿線の建物用途からみる界隈の理解」 藤波 詩織
 「小学校建築の設計主旨文における主題と表現について」 堀田 将貴

2009年度
 「都心部の交差点に面する建築の構えについて」 遠藤 泉
 「鉄道と街路が併走する環境を据えた沿線建築物の開口部の分布特性」 大澤 佳絵
 「周辺建築の建ち方からみた現代日本住宅作品の配置の形式」 永瀬 智基
 「屋根形式の変遷からみる住宅地の更新」 南谷 知香
 「同一寺社空間を描いた古図にみる描画方法の変遷」 袴田 健介

2008年度
 「輪中地域における農耕集落立地確定の地理的要因」 小池 智久
 「底面の大きさの異なる3矩体群に対する眺めとその配置の理解 -多棟建築群の配置計画に関する研究その3-」 鈴木 悟史
 「街区中心公地の変容と要因に関する研究 -名古屋市都心部の会所地を事例として-」 寺嶋 利治

2007年度
 「環境負荷の観点からみたダブルスキンの類型化」 青野 真行
 「名張名所図會にみる江戸期の名所の型」 酒井 千草